CHIPILOG|忙しいあなたのためのリラックスマガジン【チピログ】

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最近、本業の特許技術者が忙し過ぎて労働時間=お金の貧乏ループから抜けられない

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本業が特許技術者のちぴお編集長です。

 

副業は、株のトレーダーとアフィリエイター。

最近はフリマとかホームパーティーもやろうとしています。

 

ただひたすら会社で働いて過ぎる20代はまずい

最近、特許関係のお客様からお仕事をたくさんいただいて本業がめちゃくちゃ忙しくなりました。仕事が暇より忙しい方が好きなので、仕事が途切れないのはとても良いことです。さらに、お客さんが仕事を評価してくれて次の依頼をくださってるので本当に感謝しています。

 

ただ、心配なのは、このまま20代が仕事で忙しいだけで過ぎていくんじゃないかってことです。若いから給料も安くて貯金もできず、一生事務所にとらわれるかもしれないってことです。

 

今は、特許技術者とアフィリエイターの仕事量割合的には、

9,5:0,5

かな。

0,5で刻むくらいブログとかサイト作成とかお勉強にエネルギーをあてられていない状況なんですね。

 

朝起きて会社行って家ついたらそく寝るっていう生活です。いわゆる社畜業をやっとるわけです。

 

どこかで抜けないといけない負のサマリーマンループ

サラリーマンやってると大体の会社はお給料が年功序列で一生にもらえるお給料が今から計算できてしまいます。だから人生でできることもすでに限られてしまっています。先が見えてるから安定してる?不安な仕事よりマシ?バッキャロー!!

 

私の場合、どんなに本業で売り上げを出しても月給は固定されてます。ボーナスに若干反映されますが数万円の範囲です。1カ月の家賃で消えるくらいの誤差の範囲です。

 

逆に、中年の売り上げがほとんどない奴は私の2倍お給料をもらってるっていう状況なんですね。だからって仕事の手を抜こうとは思わないけど、この給料制度は理不尽だし先も見えています。仕事しないやつらにとってはこの制度は最高だろうなとは思いますわ。

 

この状況を打開しないといけないんです。しかもなるべく早いうちに。自分で無制限に稼げる力を身につけて負のループを断ち切らないといけない!

 

常識なんて捨てろ!自分の頭が1番の商売道具!

日本人は、多くの人がまだ年功序列制度が当たり前と思って生きていると思います。でも、給料がそうやって決まっていること自体が実はおかしいことではないでしょうか。自分の労働に対して勝手に値段付けられてるわけだから。しかも会社の勝手な計算式によって決められてます。自分は、これくらいの給料をもらうのが妥当だろうと決めてしまうのはもったいないことです。あなたの値段は本当にそんなもんですかい?

 

 

自分の値段を釣り上げられるのはアイデアと固定観念にとらわれない柔軟性だと思うんですよね。変えようと思ったらなんでもお金に変えられます。今はビジネスになってないことをビジネスに変換できる人は強いですね。インターネットのおかげで昔だったら仕事としてみなされなかったことが仕事になる時代になった。

 

チャンスはたくさん。あとはやるかやらないか。

 

人生の早いうちに自分のビジネスを確立しておきたいです。